高山市 大工が建てる家 大窪工業:デザイン、設計、施工は全て自社で行いました。お客様の立場で考える、新築住宅、リフォーム 飛騨の大窪工業

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推定昭和初中期の蔵の内戸。

玄関を古民家風にしました。
土間タタキと栗の床板を使用。

床とは面持ちが異なる、
桧の香りあふれる千本格子と板戸。

古民家風の丸い照明で雰囲気をアップ。

白い空間に黒い梁、部屋を引き締めてくれます。

18帖の広い空間 リビング。

使い方では紙になる予定の木を踏み台に変身。

子供達もスクスク育つよう、高い天井。

登りやすく安全に、緩やかな階段。

リビングとがらりと雰囲気が変わるDK。

家族の目線が揃う心地よいDK。

料理も楽しくなる、一体感溢れるDK

こんなところまで桧(官材)メンテナンス大変です。

心安らぐ、桧の香りあふれるトイレ。

斜めの天井が子供心をくすぐります。

わんぱく2人組。

ドッシリとした「昔」を感じさせる外観が自慢の美しさ。